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SHARP WIDE52V型地上・BS・110度CSフルハイビジョン液晶テレビ“LED AQUOS LXシリーズ”LC-52LX1送料込・

SHARP WIDE52V型地上・BS・110度CSフルハイビジョン液晶テレビ“LED AQUOS LXシリーズ”LC-52LX1送料込・クレジットカードOK

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価格:334,800円


液晶テレビ(40インチ以上)用延長保証(3年間)のお申込みはこちら   液晶テレビ(40インチ以上)用延長保証(5年間)のお申込みはこちら 新開発次世代液晶パネル搭載 SHARP LXシリーズ【LC-52LX1】 ■   画質  ■ ▼新開発次世代液晶パネル×LEDバックライト 世界初(注1)、液晶分子を高精度に制御するUV2A(注2)(ユーブイツーエー)技術を導入した次世代液晶パネルを採用。



これに高精度な発光と高い効率性のLEDバックライトを組み合わせることで、さらなる高画質と環境性能の向上を実現しました。

液晶分子の向きを精密に制御できる新技術「UV2A(ユーブイツーエー)技術」を導入した次世代液晶パネルを採用。

高い光利用効率による「輝く白」と、バックライトからの光もれを抑えることによる「沈み込んだ黒」の再現を両立し、高いコントラストラスト比を実現しています。

きめ細かな明るさ制御と高速な応答が可能なLEDバックライト採用により、テレビコントラスト200万:1(注3)を実現。

次世代液晶パネルの高画質をさらに向上させます。

(注1) 第6世代マザーガラス以上の大型ガラス基板を用いた量産ベースにおいて。

当社調べ。

(注2) Ultraviolet induced multi-domain Vertical Alignmentの略。

(注3)画面を正面から見た場合。

テレビコントラストとは、テレビセットとして表現できるコントラスト(全白信号での画面最大輝度と全黒信号での画面最小輝度の比)。

200万:1はAVポジション「ダイナミック」時。

▼AQOUS高画質マスターエンジン搭載 【高画質Wクリア倍速】 動きのある映像をクリアに再現するAQUOSの倍速機能がさらに進化。

従来の動きの速い映像をクリアにすることに加え、撮影時にカメラがパン(左右に動く)した際に生じるボヤケを検出し、補正してクリアな映像を再現します。

また、映画などの素材(24コマ/秒)の映像も滑らかに動画表示することが可能です。

【スキャン倍速】 動きの速い映像をクリアにする従来機能がさらに進化。

「高画質Wクリア倍速」にLEDバックライトならではのスキャン機能を連携させることより、残像感の少ない、よりクッキリ見やすい映像を再現します。

【なめらか高画質】 □奥行き感のある高コントラスト(テレビコントラスト200万:1(注1))映像信号をシーンごとに分析し、当社独自のアルゴリズムによりバックライトの明るさと液晶開口量を同時制御することで、高いテレビコントラストを実現しました。

映画などの暗いシーンでも、深みのある締まった黒と、輝く白を表現。

フルハイビジョンの映像に、一層の奥行き感をもたらします。

□なめらかでリアルな階調表示色の変化がなめらかではなく、色の境界が見えてしまうことも、人間の目が映像に奥行きを感じなくなる一因です。

AQUOSでは、映像信号を高精度に処理できる拡張技術を開発。

微妙な色合いのグラデーションをリアルに再現。

人間の目が「美しい映像」と判断する高い表現力を実現しました。

■   AQOUSファミリンク2  ■ ▼ リモコンで【見る】【録る】【聴く】を簡単操作 AQUOSファミリンクに対応したAQUOSブルーレイやAQUOSハイビジョンレコーダー、AQUOSオーディオ(注1)を付属のリモコン(ファミリモコン)(注2)やAQUOSのリモコン1つで簡単に操作することができます(注3)。

(注1) AQUOS ファミリンク対応機器はサポートページをご覧ください。

(注2)ファミリモコンはAQUOSブルーレイ、AQUOSハイビジョンレコーダーに付属しています。

AQUOSブルーレイとAQUOSハイビジョンレコーダーの両方を接続する場合、それぞれの機種の操作はそれぞれに付属のファミリモコンを使用してください。

(注3) AQUOSファミリンク機能を使用するには、AQUOSとAQUOSブルーレイまたはAQUOSハイビジョンレコーダー、AQUOSオーディオをHDMIケーブルで接続する必要があります(HDMI規格に準拠していないケーブルでは動作しません)。

必要なケーブルは機種構成や機能によって異なります。

▼AQOUSブルーレイ・ハイビジョンレコーダーを操作 □ワンタッチ再生 リモコンの「再生」ボタンを押すだけでレコーダーの画面に自動切換、番組(最後に録画したもの、または前回最後に再生した続き)が再生されます。

□カンタン録画予約(注1) リモコンを使ってレコーダーに録画予約できます。

時間が来たら自動的に電源が入って録画が始まります。

□ワンタッチ録画(注1) リモコンの「録画」ボタンを押すだけ(注2)で自動的にレコーダーの電源がON、AQUOSで見ている番組の録画がスタート。

(注1) BD-HP21を除く。

(注2)一発起動の設定(クイック起動設定)を「する」にしてご使用ください。

ファミリモコンの切換スイッチは「テレビ」側にして操作します ■   機能   ■ ▼ テレビでインターンネットが楽しめる【AQOUS.JP】 「Yahoo! JAPANfor AQUOS」 AQUOS専用に作られた全く新しいインターネットサービスです。

リモコンを使った簡単操作でテレビ番組を見るようにインターネットサービスを楽しめます。

大画面フルHDテレビに最適化された地図・絵本・レシピ・写真スライドショー・ニュース・天気予報など、多彩なサービスをご家族でお楽しみください。

「DoTV」 まさに今、検索されている人気のキーワードから、インターネット検索や画像検索のできる「キーワードランキング」、発売直後の雑誌を高精細画面で試読できる「デジ×マガ」、PCからネットに登録した写真を楽しめる「ネットTVアルバム」など、大画面・フルハイビジョンをいかしたサービスを提供しています。

【アクトビラ】 天気・株価・ショッピングなど、知りたい情報や役に立つサービスが、テレビの大画面でいつでもご利用いただけます。

LX1ラインではビデオ・オン・デマンドの映像配信サービス「アクトビラビデオ・フル」に対応。

高速ブロードバンド回線に接続することにより、全画面でハイビジョン映像のビデオコンテンツをお楽しみいただけます。

・  記載されている各社の社名、製品名、サービス名およびサイト名は、各社の商標または登録商標です。

・  各サービスの画面はイメージです。

サービスは随時更新されるため、実際の画面とは異なる場合があります。

・  インターネットサービスを使用するためには、ブロードバンド環境が必要です。

  (・回線業者やプロバイダーとの契約・使用料が必要です。

・「アクトビラビデオ・フル」などハイビジョンでの映像配信サービスには、FTTH(光)回線が必要です。

・ご利用のルーター、モデム等の設定には、パソコンが必要となる場合があります。

・回線業者やプロバイダーが採用している接続方式等によって、ご利用できない場合があります。

・コンテンツによっては、表示できないことがあります。

) ・  パソコンでアクセスいただくAQUOSご愛用者向けメンバーズサイト「オーナーズラウンジAQUOS.jp」とは内容が異なります。

■   デザイン  ■ ▼インテリアに映える新デザイン 世界的なインダストリアルデザイナー喜多俊之氏によるデザインを採用しました。

様々な住空間になじむ高いインテリア性を備えています。

■   サウンド  ■ ▼ARSS 6スピーカーシステム 6つのスピーカーで画面を左右と下から囲むように配置することで、映像と音の一体感を高める「ARSS(注1)を採用。

ツイーターを左右に配置することで、音を画面中央付近に定位させ、映像との一体感を感じられます。

▼フルデジタル1ビットアンプ搭載 「フルデジタル1ビットアンプ」はデジタル放送の音声信号をアナログ変換することなく、デジタルのまま伝送し、音声増幅を行ないます。

これにより、外部ノイズの影響を受けずに高効率な1ビットデジタル増幅が可能になり、原音の持つ情報量をそのままに、自然でクリアな音声を出力します。

■   インターフェース  ■ ▼HDMI入力端子(1080/24p対応)3系統搭載 ブルーレイディスクレコーダーやハイビジョンレコーダー、対応のテレビゲームなど、ハイビジョン画質のAV機器がそのままの美しさで接続できます。

▼豊富な入出力端子 D5入力端子2系統、電話回線端子(2400bps)、LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX)など豊富な入出力端子を搭載。

様々なシーンに合わせて周辺機器と接続して楽しんでいただけます。

▼地上デジタル、BS・110度CSデジタルチューナー搭載 地上デジタル、BS・110度CSデジタル放送が楽しめるチューナーを搭載しています。

また、チューナーには、1チップ・デジタル放送デコードシステムを採用。

映像処理の高速化と、小型化・低消費電力化を実現しています。

■   環境性能  ■ ▼次世代技術採用による低消費電力設計 光利用効率の高い新液晶パネルと、無駄のない高効率発光のLEDを採用することにより、より少ない消費電力で、駆動することが可能となりました。

年間消費電力量211kWh/年(注1)。

(注1) LXシリーズは省エネ法対象外ですが省エネ法に準拠してAVポジション「標準」を標準状態として年間消費電力量を測定しています。

▼明るさセンサー 明るさセンサーを「入」にすることで、テレビを見るお部屋の明るさに合わせて、バックライトの明るさを自動的に調整。

周囲の明るさにかかわらず映像再現力を高めます。

また無駄に消費する電力も低減します。

▼環境負荷物質の削減 資源有効利用促進法の改正に伴い、日本工業規格(JIS)として制定されたJ-Mossのグリーンマークに対応。

規制対象物質である「鉛・水銀・カドミウム・六価クロム・PBB(ポリ臭化ビフェニール)・PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)」の特定化学6物質含有率を全て基準値以下に抑えました。

また再生材を混合した樹脂の採用や、梱包時の緩衝材への再生発泡スチロール採用により環境負荷も軽減しています。

画面サイズ横×縦/対角(cm) 52v型ワイド(115.2×64.8/132.2) 環境性能 外形寸法幅×奥行×高さ(cm)(注1) (1)129.9×28.7×82.7(2)129.9×14.0×77.4 本体質量(kg)(注1) (1)約29.5(2)約26.5 消費電力(注2)(W)AC 約192 待機時消費電力(W) 0.1 年間消費電力量(kWh/年)(注3) 168 グリーン材料 J-Mossグリーンマーク適合 ● 機内配線のハロゲンフリー ● ハロゲンフリーの電源コード ● 環境に配慮した梱包材の使用 (注4) ● 取扱説明書に植物性大豆油インキ使用 ● リサイクル 再生プラスチック使用 ● 取扱説明書に再生紙使用 ● 画素数(水平×垂直 画素) 1,920×1,080 バックライト方式 W-LED(直下式) テレビコントラスト(注5) 200万:1 高画質マスターエンジン 好画質センサー ● アンベールコントロール ● 高画質Wクリア倍速 ● 高画質アクティブコンディショナー ● なめらか高画質 ● スキャン倍速 ● 視野角(注6) 176度 3次元Y/C分離回路 ● 音声多重 ● アンプ フルデジタル1ビットアンプ 音声実用最大出力(JEITA) 30W(7.5W+7.5W+15W) スピーカー φ2cm×2個、φ5.5cm×2個、φ6.5cm×2個 チューナー 地上デジタル ●CATVパススル?対応 BS/110度CSデジタル ●(F接栓) UHF/VHF/CATV(C13?C63ch) ●(F接栓) デジタルダブルチューナー ●(地上・BS・110度CSデジタル) 地上アナログ ● オンタイマー ● オフタイマー ● 2画面機能 ●(注7)(注8) デジタル放送電子番組表 ● インターネット(AQUOS.jp)対応 ◎(アクトビラ ビデオ・フル、ひかりTV、ヤフー〈動画〉) AQUOSファミリンク対応 ●(ダブレコ非対応)(注9) IrSS受信機能 ● ホームネットワーク機能(静止画・音楽) ● 接続端子 PC入力 ●ミニD-sub15ピン(注10) D端子 ●D5(2系統)(注11) AV入力 ●RCAピン(3系統) S映像入力 ●S2(1系統) HDMI入力端子 ●(3系統)(1080/24p対応) AV出力(注12) ●(モニター出力)(切換式、S2・RCAピン)(注13) デジタル音声出力(光)端子(角型) /AAC5.1ch対応 ●(1系統) / ● イヤホン(ヘッドホン) ●ステレオミニ PC音声入力端子 ●ステレオミニ 地上デジタル/BS/CS専用端子 ●電話回線端子(通信速度:2400bps)●LAN端子(注14) 付属品 ●ACコード(約2m) ●テーブルスタンド(組立て式)●ワイヤレスリモコン ●リモコン用乾電池(2個)●B-CASカード●転倒防止用部品(クランプ・固定金具)(注15) ・  掲載の商品は車載には対応していません。

・  LC-52LX1は「JIS C 61000-3-2適合商品」です。

(注1) (1)はディスプレイ部+スピーカー部+スタンド部、(2)はディスプレイ部(スピーカー部含む)。

(注2) 定格消費電力。

電気用品安全法に基づき算出しています。

(注3)年間消費電力量とは、省エネ法に基づいて、型サイズや受信機の種類別の算定式により、一般家庭での平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、一年間に使用する電力量です。

年間消費電力量は、AVポジションを「標準」として測定しています。

LX1ラインは省エネ法の対象外ですが、省エネ法に準拠して算出しています。

(注4) ダンボール材や再生発泡スチロールの使用など。

  (注5)画面を正面から見た場合。

テレビコントラストとは、テレビセットとして表現できるコントラスト(全白信号での画面最大輝度と全黒信号での画面最小輝度の比)。

200万:1はAVポジション「ダイナミック」時。

(注6) JEITA規格準拠(コントラスト比10:1が確保できる角度)。

(注7)別々のデジタル放送を2画面にできます。

デジタル放送と外部入力も2画面にできます。

アナログ放送はデジタル放送との組み合わせのみ2画面にできます。

(注8)IrSS入力時は2画面にできません。

高画質入力端子(HDMI、D端子)どうしの2画面表示はできません。

また、インターネットサービスのうちVOD、フルHDなど、2画面にできないサービスがあります。

(注9)i.LINK端子非搭載のため、ハイブリッドダブレコ(レコーダーとi.LINK接続することでシングルチューナーのレコーダーで2番組同時録画できるようにする機能)に対応していません。

(注10)アナログRGB入力端子搭載(アナログRGB端子付きPCとの接続には市販のミニD-sub15ピンケーブルが必要です)。

DVI-D端子付きPCとの接続には市販のDVI-HDMI変換ケーブルを使用して、HDMI端子に接続してください。

音声ケーブル(ミニプラグ)を接続することで音声もお楽しみいただけます。

(注11) AV入力(RCAピン)との切換式。

(注12) D端子入力、HDMI入力、PC入力には対応していません。

(注13) ビデオ入力、録画出力、モニター出力を切り換える方式です。

(注14) デジタル放送の双方向通信用端子(10BASE-T/100BASE-TX)。

インターネット接続時にも使用します。

(注15) 壁面・テレビ台等に固定するネジ・ひも・ヒートンは市販品をご用意ください。




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